Overseas, Residence

海外不動産から学ぶコンパクトキッチン

先日、スリランカに行ってきました〜!

 

普通、スリランカに行ったら

  • シギリヤロック (文化遺産 1982年登録)
  • ダンブッラ石窟寺院 (文化遺産 1991年登録)
  • 仏教の世界を感じに行くなら キャンディ仏歯寺
  • ゴール (文化遺産 1988年登録)
  • アヌラーダプラ (文化遺産 1982年登録)
  • ポロンナルワ (文化遺産 1982年登録)

などなど・・・

 

しかーし、私が行くのはコロンボ市内のコンドミニアム!

 

1ー6階までが駐車スペース

屋上にプール

日本の億ションにも負けない

海外コンドミニアムの典型的な形

 

 

1700ー3000m2ほどの広さ

 

スリランカではお金持ちが購入する物件

 

金額は、7000万円ほどから

 

しかし、完成まで3年を要する物件ですが

今購入すれば、3年後に1、5倍の値段で買い取ってくれると!!!

 

 

もし、あなたに7000万円のお金がそこにあるなら・・・

考えてもいいのか???

 

 

それは、おいといて、

 

 

本日のお題はキッチン!

 

 

小さくてコンパクトになってます。

 

冷蔵庫も作り付けの箱の中に入っていて、

一見、冷蔵庫が見当たりません!

探して見て!!

・・・・・・・・

 

ごめんなさい。

一番上のお写真の右っ側にあるんだけど、

お写真が切れてます。

残念すぎる(T . T)

 

 

そして、ゴミ箱までしっかり場所を確保されてます。

 

実は、海外キッチンは、

ドライキッチンと

ウエットキッチンがあります。

 

メイドが居ること前提なので、

メイドがウエットキッチンで仕事をしてくれます。

 

よって、ドライキッチンはお飾り( ^ω^ )

 

しかしながら、日本のキッチンに負けてないクオリティーに脱帽です。

 

 

 

 

 

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